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問題スタッフにとって居心地の良い医院になってませんか

●問題スタッフにとって居心地の良い医院になってませんか

 

こんにちは、歯科医院採用コンサルタントの伊藤祐子です。

 

突然ですが、問題を起こすスタッフ「辞めてくれないかな・・・」と願ったことはありませんか。

 

また、なんでいい子ばかり辞めるのか、と悔しい想いをしたことはありませんか。

 

問題を起こすスタッフは一発解雇になるような問題は起こさず、プチ問題を日々繰り返します。

 

辞めてもらうと思ってもなかなか辞めてもらうだけの決定的な理由が見つからないのです。

 

社労士さんにも「その理由でしたら解雇は難しいですね」と言われたことはありませんか。

 

そうしているうちに真面目でいい子が「問題スタッフの●●さんが嫌です」と辞めてしまうという経験をしたことはありませんか?

 

医院にはルールはありますか?

 

立派なクレドや医院理念を一生懸命作ったものの、肝心のルールが決まっていない。

 

野球にはルールがありますよね。ルールを守り、全国優勝などの目標がある。

 

もしルールがなかったらどうやって勝ったらいいのか訳が分からないですよね。

 

なかなか辞めてくれない問題スタッフを抱えている医院は文書化された明確なルールがない場合があります。

 

ルールがなく、始末書などの反省を促すシステムのない医院ほど、問題を起こすスタッフにとって居心地のいい医院となってしまいます。

 

さらに問題を起こすスタッフに嫌気がさし真面目なスタッフばかりが辞めてしまうのです。

 

問題のあるスタッフに辞めて欲しいときに辞めてもらう極意と、真面目でいい子が辞めない組織作りの極意は10月14日の人材採用セミナーでも取り扱います。

 

就業規則の導入はなかなか難しい、上手く行っていない先生にはセミナー翌日から導入可能なプラスマイナス評価シートをお渡しします。

 

プラスマイナス評価シートにより問題スタッフが大人しくなり、真面目なスタッフの退職を回避した医院も複数あります。

 

現在、残席4となっています。是非お早めにお申し込みくださいね。

 

人材定着セミナー詳細と申込みはこちら

 

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